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2008_05
30
(Fri)00:00

胃潰瘍で治療してた頃

そう言えば、胃潰瘍の治療をしていた事がありました^^;
カルテには、胃潰瘍だとか十二指腸潰瘍だとか・・・。

きちんと検査も受けてました。
胃カメラも飲んで、要検査3ヶ月ごととされていました。

今は、もうほとんど良くなり問題なくなりました。

その当時は、結構きつくて薬も4~5種類は飲んでましたし、注射も打っていました。

痛みがある時は、痛み止めの注射も皮下で打ってもらっていて。
でも、胃とか十二指腸とか動くから痛いと言う事もあって、痛み止めってその動きを抑える事によって痛みを抑えると言う理屈があったりして。

わかってはいても、また痛くなったらどうしよう・・・?
と神経質になってしまって、打ってもらっていたのが悪循環だったんです。

そうこうしている間に、自分の胃腸の動きが鈍くなってきている事を実感する様になりました。

ある時、その動きがピタッと止まっちゃったんです。

お腹はカエルの様にぽんぽんに張ってしまい膨れ上がって、苦しかったです(>_<)

幾ら、薬を飲んでも症状は酷くなる一方で結局、救急車で病院まで運んでもらいました。
点滴で、胃腸を動かしましょう。

その後は、目も当てられないほど悲惨で苦しかったです。
胃腸が、ゆっくり動き出し活発化してきたと同時に、動き出すので活動が止まっていた事により
滞留していたものが一気に上へ上がってきて、吐き気、吐き気、また吐き気。

『気持ちわるぅ~吐く~』
今度は、吐き気止めを点滴に追加してもらう始末・・・。

救急だったので、お薬は2日分。
翌日は、きちんと係りつけの病院に行って下さいね。

今度は、またあんな風に動きが止まったらどうしよう・・・?
どっちなの!?って感じですよね^^;

今は、お陰様で良くなりましたが、やっぱり何かあると胃にきてしまう傾向にあるみたいです。

色んな意見がありますが、不思議ですね。
癌のメカニズムも、本来細胞は犯されてしまうと正常な細胞に生まれてくると言うシステムがどこかで狂ってしまい、癌細胞をコピーしてしまう事によって進行していってしまう。

遺伝はないと言う意見もあれば、体質は類似すると言う意見もありますし・・・。

まっ、遺伝があるとすれば仕方ないです(>_<)
私はどちらかと言うと父方の家系の様なので、消化器系が弱いのも納得?出来ます(苦笑)
父方の方は、消化器系や癌の発症がかなりの確立で高いのも事実なので^^;

記事によっては、書き綴ると言う感じなので固い感じになってしまいますが、ご理解頂ければ嬉しいです。
また、不快に思われる記事に遭遇する場合もあるかと思いますが、その時はご容赦下さい。

いつも、コメントや応援ありがとうございます(#^.^#)
これからも、応援宜しくお願いします。
  ↓
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2008/05/30 (Fri) 00:48 | # | | 編集 | 返信

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